螺旋図書館
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螺旋図書館」から褐色のメイドが離界。 (06/18-22:20:18)
褐色のメイド>【最初の一冊以外に目ぼしい本が見当たらず、残念そうなメイドさん。続いて手に取った本も片手間にめくってみるのだが・・・】・・・【去った後に登場するイタチ?そして作り出される超合金ロボ!? メイドさんは片手間などではなく、食い入るようにページをめくる。まさ・・か・・そんな、そんな展開が・・・これは他のメイド達にも読ませるべきだ。メイドさんはそう思う。だからキープの中にこの本を滑り込ませた。さて、これで屋敷の人への図書は出そろった。メイドさんはこれらを正式に貸し出し処理を行った後に、郊外の屋敷へと帰っていくのであった。】 (06/18-22:20:16)
褐色のメイド>【古めかしい本達を、どーれーにーしーよーうーかーな?と選んだ一冊を開くと。】!【またもや館内に響く声。これも自動で読み上げる本か。内容的には、これは格別取り上げる必要は無いだろう。本棚に戻して次の本へ。】
本棚>【きつねとぶどうと超合体エクスガイザー】(寄贈者:童話作家)が取れました。
(内容:ぶどうを食べたいと思ったきつねだったが高所のぶどうには手が届かず「あのぶどうはすっぱいや」と負け惜しみを言って去っていく童話。なのだが、本のページがごっそり失われており、本来はこの後に続きがあったらしい。)
(06/18-22:08:41)
褐色のメイド>【ふと取り上げた本を開いた途端、静かな図書館に響く声。慌てて本を閉じて周囲をキョロキョロと見回すメイドさんだが・・・幸い周囲に騒音を気にする方は居ないようだ。改めて本を開けば魔術に利用される金属やら鉱石の解説。これはマーリク辺りが好みそうな本だ。この図書館の貸し出し制限は何冊だったか?一先ずこれもキープしておいて、更に探すメイドさん。今度は気分を変えてちょっと離れの。なんかちょっと暗い雰囲気の本棚から一冊。】 (06/18-21:58:06)
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