螺旋図書館
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螺旋図書館」からヴァネスが離界。 (07/14-00:58:44)
螺旋図書館」からヴィオレットが離界。 (07/14-00:58:35)
ヴィオレット> 空にって、貴方じゃあるまいし。 (今そもそも食べられない事を言うのは野暮というものだろう。 何れにしても他者の物に勝手に手出しをする性分では無いものだから、軽く茶化して告げながら、一先ずは相手の戻りを待つ事とした。) (07/14-00:58:13)
ヴァネス>…ん。 【 やっぱり縁には恵まれてるなと、ふとした拍子にそう思う。過去が違い、立場が違っても、こうして対等に話せるのだから。 】【 不確定未来の約束もまた、その時になってみないと判らないだろうが。今はひとまず指示を出された狗が如く、 】 オーライ、じゃァさっさと取って来るよ。…つまみ喰いはしてもイイけど、空にすんなよ。 【 するな、と言えないのはさっき自分がつまみ喰いしたせいだ。念押しするように立てた指を彼女の額に突きつけたなら、くるりと踵を返して館内へと消えて行こう─── 】 (07/14-00:55:48)
ヴィオレット>(嗤う事も無く、貶める事もなく。 互いに訥々と行ったのは、確認と擦り合わせ。) ン、了解にて。 (向き合う事の認識は、確認が取れた。 もし、それが違うと思うと言われたとしても、それもまた相手の価値観ではあるが。 違うトコ有ったら言って下さいね、と、端的な答えに言い添えながらも。) ──頭が良い。 そうですかね、よく判りませんけれど。 自分にとって当たり前の事なんて言うのは、そんな物なのでしょうね。 私は、言葉でしか、伝えるすべを知りませんから。 言葉をどれだけ尽くしても伝わらなければ、お手上げです。 (言葉や語彙の足らぬ部分を、他で補うすべを女は知らない。 意思表示の言葉に偽りを乗せる事は好まないが、ありもしない言葉の裏でも邪推されれば何の役にも立たない。 言葉以外の意思表示は、何処となく彼の方が長けている事のように思えて、揺らされた銀の頭を暫し見上げた後に、) くはは、戯言にしちゃァ随分と踏み込みましたな? 彼女は勿論、こちらも後悔せんようにと思っての確認だと勝手に思って居りますよ。 ──彼女は貴方ンとこで生きるにゃ向きませんからな。 自分がポシャった時には、しばらくは自分の前に世話ンなってた宿に世話ンなるように言ってありますンで。 自分が居なくなった時なんかは、そっちに顔見に行きゃ間違いないかと。 (橋渡しを考えるなら、その時は任せた、と言う意思表示でもあり。) あー、まァそりゃ判らない人のが多いかもしれませんけどねェ。 ……全員がまるっきり判るなんて言われても気持ち悪いですし。 (見ようとするのは自由だけれど、同じものが必ずしも見えなくて良い。 違うものが見える事が分かって、同じものが見えたとしても、同じ感情を抱かなければいけないわけでもない。 だから、見えなくても良いし分からなくても良いのだろう。 ただ、違う事さえ互いに承知していれば。) と、塩漬け確かに。 魚類なんか早めにやって置きたいですね。 橄欖の実の油もありますし、そっちで漬け込ンでも良いですかね。 道中にあればビネガーも欲しい所ですが。 あ、味噌とか糠とか恋しくなって来た。 ──と。 本は、コーナー伝えますから、そこの棚から数冊持って来て頂けりゃ間違いないですね。 てなワケで、お願いします。 (種別の番号と階数を伝え、よーし行って来い、と言わんばかりに軽く送り出す所作一つ。 彼が館内に出発次第、女の荷物番の始まりだ。) (07/14-00:54:07)
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