薄影の墓場
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薄影の墓場」からテオドラが離界。 (07/30-01:16:59)
テオドラ>情景>静まり返っている…。 (07/30-01:16:03)
テオドラ>情景>廃ち捨てられた墓標がある…。 (07/30-00:26:29)
テオドラ>【さわさわとした衣擦れの音に反応するかのように、そこに漂う、気ともいえるような何かが反応している。それはまるでその黒衣の主を訝しく思っているような、決して歓迎をしているような雰囲気でもなく、かといってそれを排除するような風でもなく、どこかどうしていいかわからないような、戸惑い気味な気配を漂わせ、その黒衣の姿を見ていた】 (07/29-23:29:31)
テオドラ>【季節は夏というのに、この墓場ではその気のためか、寒ささえ感じるような、涼しさ。その暗闇の中をさらに深い闇をまとった、背の高い姿がゆっくりと歩みを進める。纏う黒衣はその裾を地面に広げ、それが歩くごとにさわさわとした衣擦れの音を響かせていた。黒衣の主はその前をしっかりと搔き合わせ、肩のあたりでスカラベのブローチで止めている。掻き合わせた隙間から片目だけをのぞかせてその黒衣の主はゆっくりと歩いている。】 (07/29-23:17:47)
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