自由領域2
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」から青年が離界。 (04/24-23:26:48)
青年>【透明な液体となった青年が入り込んだ樹は、翌朝になると涙のような透明な雫の樹液を、枝から鈴なりに吊るしていたという】 (04/24-23:26:45)
青年>【樹液は時間をさかのぼっているように幹の内側に戻っていく。青年の姿をしていたものは、樹から流れた樹液とは異なり、透明な液体となって、その樹液と一緒に樹木へと逆流していって】 (04/24-23:25:42)
青年>【まわりを見回した。誰もいないようだ】 よし、いいだろう。 【流れた樹液に青年が指先で触れる。とたん、青年は樹液に触れたところから、同じようにとろりと溶けてしまい、樹木の根本に流れ落ちた】 (04/24-23:23:17)
青年> 今宵はお前に宿らせて貰うとしよう。 よろしく頼むぞ。 【手をあてた一本の大樹に微笑みかける。すると、樹木の幹から蜜が滴るようにして、琥珀色の液体が幾筋か流れ始めた】 (04/24-23:19:57)
【PBC Affinity】