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冒険者の宿」から真白が離界。 (11/11-00:07:38)
真白>(沈みかけた思考、酒を飲んで流し込む。駄目だ、腹が減るとつい後ろ向きになる。良い男女が居らぬならさっさと帰って莫迦犬に強請れば良いだけか。血でもなんでも、あいつならば二つ返事で差し出してくれるだろうし。そうと決まれば行動は早い。残った酒を飲み干し、氷もガリガリと噛み砕いて嚥下。席を立てば代金を払って階段を降り。 チリリン、鈴の音と共、帰路についた) (11/11-00:07:30)
真白>(カラリカラリ、氷を揺らす。いくら喰っても満たされる事無く、いくら呑んでも酔う事無く。底無しというのも”満足感”が得られぬのが悲しい所。満たされる気持ちというのは、如何なものであろうか。妖には到底、理解しえぬ感覚。一通りの感情は持ち得ているが、一部の感覚は鈍く。故、理解出来ない事もある。 理解なぞしなくとも良い。日々を楽しく謳歌するだけで良い。今まではそう思っていたが、最近はよく人と関わる事が増えた。人というのは兎角、気難しいものである。利口も居れば莫迦も居る。騒がしいのも居れば大人しいのも居る。千差万別、多種多様。長らく見ていて飽きぬもの) (11/10-23:35:01)
真白>(食費はなるべく浮かせたい。何せ己は兎角喰う方故。 酒場にてちびちびと酒を飲みながら行き交う人々を眺めるのは此処では浮く服を着た女。耳元の鈴のついた耳飾りが、頭を動かす度にチリリと涼しい音を鳴らす。宿に来たのは手っ取り早く”食事”を行う為だが、如何せん良さそうな男が居なさそう。序でに女も居なさそう。黒目を伏せ、深い溜息)喰い尽くすなと言われておるし、難しいものだの…(人一人喰らい尽くすのは簡単なのだが、残念な事に銀色から釘を刺されている。だが確かに、相次いで不審死なんぞがあったら周りの目も厳しくなるだろうし、仕方のない事か) (11/10-22:55:32)
冒険者の宿」に真白が来訪。 (11/10-22:45:02)
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