水鐘の都
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「水鐘の都」からメル(携)が離界。 (09/07-01:49:14)
水鐘の都」から少年風貌が離界。 (09/07-01:47:46)
メル(携)>はい!!素敵な紅茶を淹れて、ワイヤードフィストで悪者をぶっ飛ばす!!そんなメイドさんにメルはなりたいです!!(拳を握り、大きく突き上げてそう主張した。 ――メルは全身兵器のスーパーロボットだ。エネルギーを物質化させる技術によって切断溶断が可能なビームエッジを生み出し、エナジーワイヤーによる有線ロケットパンチ、更にはアーマーに仕込まれたビームマシンガンと遠近両面で破壊力を発揮し、ウサギらしい身体能力とエーテルブースターによる高速飛翔が可能と案外ものすごい技術で作られている。とはいえ、それを使う機会がない平和な世界を転々とし、クロノと違って“戦場”を知らない目をしていた。――鉄血の戦場を駆け抜けて人を救い続けてきた老練なる旧世代機、鉄錆と硝煙の香りのする世界を知らぬ幼きワンオフ機。ある意味で、対称的な二機であった。)はいっ!!(ピザにありがとう、と言われるとメルはとても嬉しそうに微笑んだ。)あっ、お仕事に向かわれるんですね。頑張ってください、メルも応援してます!!(満面の笑みでお兄さんを見上げ――鋼鉄のアーマーに身を包んだ緋色のマフラーのメタルラビットは、自分が目立つとも特に気にしていないようなあけすけな笑顔で彼を見上げていた。……具体的には、そのメタルボディをじっと見ていた。)はーい!!メル、お兄さんとまた会えたら嬉しいですっ!!(ぶんぶん、と手を振って。またいつか会えたなら、オイルを差し上げたいなーなどと考えていた。もし、お菓子作りとかのお誘いがあったなら、このウサロリはとても嬉しくそれを受け入れるだろう――クロノが見えなくなるまで手をブンブン振り続けると、やがておやつタイムをまた、始めるのであった。) (09/07-01:44:46)
少年風貌> …ぁはは、うん。ステキな夢、叶うといいね。(元気いっぱいに夢に憧れる相手の様子を、男の子は「応援してるよ」と静かに微笑みながら見守る。) …へぇ…。戦うメイドさん、か。 …それはそれで、忙しそうだね。(汎用機とは言いつつ、高機動力と高出力を特徴とした男の子の機体も、武装を搭載していないだけで実のところ準戦闘用機である。故に、前線や被災地、難民キャンプなど生身の人間のお医者さんが赴くには過酷な野戦病院での救急救命医として勤務してきた。無機的で武骨な機体は、そうして"軍用ジープ"的な、タフな存在としていろんな世界を駆け、生き抜いてきたのである。) … さて、と。 美味しいピザ、ありがとうね。(ごちそうさま、と相手に感謝の意を伝えて。) …僕はそろそろ、次の患者さんの所に行く時間だから。(メルも、気をつけて帰るんだよ、と。そう言って立ち上がり、自分よりもひとまわり小柄な相手に向き直る。自分もそうだけど、相手の風貌もやっぱりこの街ではいろんな意味で目立つよなぁ、と思いつつ。) …今日はありがとうね。それじゃあ、また。(いつの日か、近いうち今度は自分が作ったお菓子か料理を一緒に味わいたいね、と。約束…という程ではないけど、そんな願いを込めて相手に小さく手を振り、街の路地へと歩き出す。) (09/07-01:31:36)
メル(携)>(何気なく立ち寄ったピザ屋さん。それはきっと、自慢の石窯でこんがり焼き上げた街で人気のおいしいピザ。)いつかは本職のメイドさんのように素敵なティータイムを提供できる身になりたいです!!メルも女の子ですからね!!(奮起するミニウサギ。ピザをゆるりと食べる彼を見上げて口元をニーッと吊り上げた。頑張るよ、と言わんばかり)まあ、それはそれでということにしましょう!!メルも戦闘用の機体ですけど、メイドを目指してたりします!! それに、新旧の性能差があったとしても、クロノお兄さんがキチンと患者さんと向き合うとっても素敵なお医者さんなのは代わりませんし、それに美味しいご飯も作れるんですから何が悪いってことはないですよ!!(必要なことができていて、街のお医者さんとして活動ができている。ただそれだけのことはなかなかできることじゃない、とメルは思っていた。というかクロノの真意を知ったなら、メルはやっぱり彼を持ち上げるだろう。自分にないものを持っている相手というのはいつだって、尊敬に価するのだ) (09/07-01:07:27)
【PBC Affinity】