水鐘の都
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水鐘の都」からローブの男が離界。 (10/20-05:43:18)
ローブの男>(貧民街の連中より、非道くて泥臭え生活、送ってると思う―― いや、決して、彼らを下に見てる訳じゃねえんだが。) …、うっ、 (にしても地べた這い回りすぎだろ俺ッ! フード被り、外気に反してクソ熱い目蓋を隠匿。ついでにぐしり、腕裾で今や右眸しか光を映さぬ双眸を拭った。 取り敢えず…先ずぁ足付かぬトコで有難く掻ッ攫ったボタン、捌きてえ。裏町へと躰滑らせ、彷徨――) (10/20-05:42:57)
ローブの男> …はあ、 (ひもじい。かなり、ひもじい。事後になって、なんで飢えに任せて強引に仕掛けたのかと自問自答繰り返す。心身共に切羽詰まったら、余裕無くす癖は痛い程知ってるんだが。)  ああーーーー…、 (駄目だ。可笑しい。先日相手が“あれ”だったからって、らしくも無く殺意剥き出しにした処とか。)  ―――  此れからは確り…盗もう…、 真面に、盗もう… そしたら、余裕出る。 (已める、とは決して行き着かぬ思考。) (10/20-05:37:23)
ローブの男> てか、まんま砂賊ン頃の手口みてえじゃねえか、此れ ――…、 (隊商に対して、現地人装い沙漠を案内≪あない≫する振りして、砂賊の根城に誘い込んだりだとか。街を行きゆく人の懐に宝石忍ばせた後、そいつを数人の同胞と共で盗人と、でっちあげるとか。其れぐらいの汚さと強引さが、先の盗み…というか半ば強盗な行為には在った。) (10/20-05:34:18)
ローブの男>(フード被り直す事すら今は億劫。…まあフード被ってたにせよ、もしかしたら、あンの眉皺には己の異邦の顔立ちは勿論、琥珀眸迄も、視得たかもしれん。) いや、居るかもしんねえよ? 俺ん他に、異国人で琥珀の眼ェ持った野郎。 (自らに言い聞かせるよに言い訳連ねる。拭いきれぬ、小物臭。) (10/20-05:28:48)
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