水鐘の都
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水鐘の都」からブルネットのメイドが離界。 (07/04-17:54:15)
ブルネットのメイド>【本来、鮭の旬は9月。産卵のために戻ってくる頃が最上と申します。しかし、海に出て沖合で取れる鮭ならば、この季節でも十分美味しいはず。メイドさんは店に並ぶサーモンを一匹づつ目利きしていきます。そのうちの一匹。脂の乗りと身の締まりが良い物を見つけたメイドさんは歓喜の笑顔。迷うことなくお買い上げで、郊外の館への帰路につきます。今宵はこのサーモンを使って、どんな料理を作りましょうか?ホイル焼き、塩焼き?香草焼きも良いですねと、焼き尽くしのメイドさんは、上機嫌で帰宅する。】 (07/04-17:54:12)
ブルネットのメイド>【蒸し蒸しとした夏の気候ながら、メイドさんは長そでの執事服がトレードマーク。ちょっとの暑さではへこたれません。同じく暑さに負けまいと、店の前に並ぶ魚に氷をぶちまけるお店にたどり着いたメイドさんは、早速お目当てのサーモンを探します。】 (07/04-17:48:47)
ブルネットのメイド>【日が沈みだした水鐘の都。土曜日であるが、仕事がある働き者たちの帰宅に逆らってメイドさんが市場へと。今夜の食事は何にしようかと考える彼女。何処となくご機嫌な様子は、きっと屋敷に猫息子が帰ってきたから。小さいころから知っている彼。折角帰ってきてくれたのだから、美味しいものを召し上がって頂きたいと、料理担当のメイドさんは思い描く。彼はそう、サーモンが好物だ。それは同時にパドローネやお嬢様、そして奥様も同じ。あの家族にとって外れがない食材である。よし、決めた。今夜はサーモンを使いましょう。そう決めたメイドさんは、魚屋の方向へと歩みを進めるのであった。】 (07/04-17:45:43)
水鐘の都」にブルネットのメイドが来訪。 (07/04-17:40:22)
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