水鐘の都
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水鐘の都」からヴィオレットが離界。 (01/18-22:36:56)
ヴィオレット>(そうして、既知の錬金術師へ宛てた手紙を綴り出す。 香油の購入が可能かどうかの問い合わせと、季節を問わず取り扱っている場所が、都に有るかどうかの質問が含まれたもの。それから 頂いた品が一つ身代わりになったかのように壊れていて、まるで己が助けられたようだったと冗談めかした文面にて、暗に感謝をしたためて。 写しの文面まで確かめたのち、それらを懐に仕舞い込み、) しからば、本日も持ち帰り有難うございまッスねー。 (持ち帰るために用意して頂いたつまみの包みを受け取ると、女の足は都の郊外へ。) (01/18-22:36:55)
ヴィオレット>(ちら、と先ほど、鞘へ戻したナイフを見やり、) ……まだ居らっしゃるなら、聞いて置こうかしら。 何も無いなら今後、あまり邪魔をせずに済むようにしたいし。 (その程度なら良いわよねと、首を傾げては、歩む足を早めて行く。 やがて、馴染みの宿の一つへと到着し、少しの間だけ卓を借りる事にした。) (01/18-22:33:11)
ヴィオレット> 返事待ちの子は、待機するとして。 ……彼女が、今後どうするかも尋ねなくてはいけないところだけれど。 ──まあ、直に顔を合わせられた時に確認すれば良い、か。 伝言板もあるのだし。 (必要があれば、使うでしょう。と囁き一つを落とす。 ひとり、ふたりと数の増えて行く往来の人の姿を横に見流して行きながら。) ……出かける用事として決まって居るのは、湖と山林かしら。 山林は、武器が出来るまでお待ち頂くけれど。 ……あ。 (ふと、何かを思い出した。) ……んー。  (01/18-22:26:11)
ヴィオレット> ……戦いの仕事か。 護衛。 警邏。 娼館の護衛を持ち掛けるのも、如何なのかしら。 この都で、あの御年なら大丈夫だとは思うけれど。 受け流しも出来るでしょうけれど、だからといって色街のような場所を好むか否かは別だし。 (少しずつ、表通りに近づいて行くさなか。 徐に明るくなる道のりを見据えながら、耳を澄まさねば聞こえぬだろう程度の独白は続く。) 一戦、手合わせでもさせて頂けるなら、腕が如何程かも確認できるし、仕事も持ち掛け易いのだけれど。 むしろ、腕の程は仕事している場所で聞いてみた方が早いのかしら? ……んー。 (すれ違う人が現れはじめて、衝突をせぬよう身を躱しつに。) (01/18-22:17:20)
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