水鐘の都
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水鐘の都」からアルベマールが離界。 (05/14-22:37:57)
アルベマール>・・・前の姿の時からお月さんは同じやなー。満ち欠けはあるけど・・・、俺ときたら月に一度な。前の姿の時は縁もゆかりもなかったのが来るようになったけど・・・(ふっと諦めた様なため息をついて)なー、イロイロとあるんよ。気楽に生きているつもりやのに・・・(今夜はお月様に日頃の鬱憤を聞いてもらう夜になりそうであった。) (05/14-22:37:55)
アルベマール>こんな姿に成り果てても、これだけは変わらん。【小さなグラスにそっと琥珀色の液体を注ぐ。】乾杯【まん丸のお月様にウィスキーが注がれたショットグラスを捧げる。】ーっ【割ることもせず、そのまんまストレートを飲み干す。喉が焼けるような度数であるそん感覚は一切覚えない。ただ、芳醇な香りと味わいたけが口の中に華開いて行く。】あー、生きてるなー。【目を細めて、口にしたアルコールを楽しむ。】 (05/14-22:35:04)
アルベマール>【ふらふら歩いて、適当なベンチに腰掛ける。】・・・【背負っていたリュックサックを降ろして中からショットグラスを取り出すとビッグサイズのスキットルを取り出し笑みを浮かべる。】ふふ【水筒ともいえるようなスキットルを見ていると自然と笑みがこぼれる。尻を触ったヤツの尻を蹴り飛ばし、くどいてきた奴からは食事だけをせしめるようなシンドイ生活をしながら貯めた銭っこを思い切って使って購入した高級ウィスキーがこのスキットルには隙間もないぐらい詰まっているのである。】 (05/14-22:09:07)
アルベマール>【春真っ盛りの夜風を受けて、人通りがまばらになった運河沿いを一人歩く。暗くなってからの女の一人歩きは物騒とも言われるが、本人にその自覚も無ければ、その程度の火の粉は充分に払えると言う妙な自信がなせる業である。】ええ、お月さんやなー【見上げた先にはまん丸のお月様、その姿は寝ぼけた様な波と時折跳ねる魚がいる運河に綺麗に映っている。】 (05/14-21:57:22)
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