水鐘の都
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水鐘の都」から褐色のメイドが離界。 (01/03-22:50:01)
褐色のメイド>【刹那、糸が引かれた瞬間から一泊置いて竿を引いたメイドさん。するりと海中から姿を現したのはカワハギによく似た魚だ。】おぉ~!!【手際よく針から外して生け簀に移すメイドさん。中々に大きいし、肝も良く育っていそうだ。これは粘った甲斐があったというもの。メイドさんはウキウキ気分で郊外の館へと帰っていく。これ一匹で満腹はもちろん無理だが、肝和えの刺身は酒の肴に最適だ。同僚のメイドと宴会を開こうか。】 (01/03-22:49:59)
褐色のメイド>【・・・!かすかに、指先に伝わる感触。何かが水面下の餌を突いている。】・・・【いいぞ、そのまま大きく飲み込むがいい。釣りあげる針ごと。メイドさんは微動だにせず。されど、気持ちだけは昂りながら一挙動を感知すべく神経を集中させている。】
海>手頃な魚が釣れた! (01/03-22:43:03)
褐色のメイド>【ふと水面から引き揚げた仕掛け。その先に餌は無く。それを確認したメイドさんは数秒、思案に暮れたように、表情を曇らせながらも再度餌を付けて海面に放る。時間的に最後としたわけだが、まだ、これでは終われない。意地。そういうものがあるのです。メイドさんには。せめて明日の朝ご飯(自分用)くらいは連れてほしいメイドさんの執念の延長戦。】 (01/03-22:38:51)
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