水鐘の都
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水鐘の都」から冷泉桔梗が離界。 (02/20-22:27:14)
冷泉桔梗>【良き酒、そして良き肴。鬼は新鮮な刺身に舌鼓を打ちつつ、酒を喰らっていく。やがて時間が来たならばふと立ち上がって去ろう。鬼的にはまた来たい店として記憶に刻みつつ。】 (02/20-22:27:12)
冷泉桔梗>【頼んでからしばらくして、湯気立つ皿が鬼の元へ。カレイの煮つけである。それよりも先に届けられていた酒を片手に、良く煮詰まった香りを鼻で楽しむ。さて、香りを楽しんだのであれば、次は味だ。箸を器用に使い、カレイの身を分けて、摘まみ、口元へ。脂ののった味わいが実に美味しい。鬼は自然と笑顔になるのであった。】 (02/20-22:20:05)
冷泉桔梗>【小上がりの机に案内された鬼は、簡素な冊子に筆で書かれた品書きを手に取り、悩む。貝類が旬のこの時期、焼き貝は魅力が高いが、一人で食うには聊か量が多い。刺身となると、ヒラメやカレイ辺りが良い頃か。】もし!よろしゅうか?【店員を呼び留めて頼むのは、地のカレイの煮つけ。そして酒を。】 (02/20-22:09:08)
冷泉桔梗>【射止めたのは、奇しくも故郷の料理と近い物を扱う店。】ふっふ、こら宜しおす。【和食にはやや舌が厳しい鬼女。異世界とはいえ、和食には拘るのです。感じの良い中居さんに案内されて席につけば、早速品書きとにらめっこ。】 (02/20-21:56:23)
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