水鐘の都
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「水鐘の都」から猫旦那と鬼女が離界。 (12/15-20:15:05)
猫旦那と鬼女>【酒を注いで鬼の口元へ・・・だが、ふと聞こえて来た言葉に手元が狂い、酒が少し零れ、彼女の胸元へ。】あんっ・・・もう、旦那はん、そないイケずせんとくれやすぅ。【うん、酒をこぼしたのは悪かったけど、さっきの、肌を見せたのは断じて自身の指示では無いのだが・・・それを指摘したらまたイケずとか言われそうなので諦めよう。うん、どうやらあの件をネタに今夜は色々とやらされそうな予感。さんざん揶揄われる夜となるだろう。】 (12/15-20:15:00)
猫旦那と鬼女>【再び酒を注いで此方の口元へ運んでくる鬼。まぁ、彼女は此方に嘘をつく事などないから、本当に何も無いのだろうけど。ただ現状でも傍から見ると妻子持ちとしてどうよ?という雰囲気なのは否定できないレベルなのだが。】旦那はん、うちにもまた、一献おくれやす。【さらりとした黒髪を此方に撫でつけるように顔を上げ、催促をしてくる鬼。なお、彼女の角はぶつかりそうになると器用にその長さを縮めているのであった。】うち、旦那はんの頼みで、旦那はん以外の男に肌見せたんやさかい。しっかり労うて貰わんと。なぁ、旦那はん。 (12/15-20:05:47)
猫旦那と鬼女>【全く、と内心溜息を吐きながら先程の彼女と同じように酒を注いで、今度は彼女の口元へ。】ん、ん・・・んふっ・・・はぁ・・・【盃の酒を飲み干した後の吐息が手にかかる。いつもある程度そうであるが、今夜はやたら仕草が艶っぽい桔梗。まさか本気で誘惑してきてるのでは?と思い始めた頃に、鬼の方からそれを否定した。】心配せんと。うちは奥方様を悲しませるようなことはしぃひんよ。せやから、ちょいと甘えさせとくれやす。旦那はん。【そう言って此方の方へ頭を乗せるように寄り添う鬼。ふわりと良い香が鼻を抜けてくる。】 (12/15-19:56:34)
猫旦那と鬼女>【それは友人に対する請求書を届ける事であった。それに対して桔梗は問題なく役目を果たしてくれたので、彼女のお勧めのお店で、となったのだが。用意された座布団に腰を下ろすとすかさず鬼も隣に、ニコニコ顔で腕に抱き着かれて現在に至る。】ふっふ、どないしおした?旦那はん。今夜はゆーっくり、うちと楽しんどくんなまし。【そういうと鬼は片手で酒を盃へ注ぎ、そっと此方の口元へ。一先ず毒の心配をする必要もない仲だし、勧められるままに呑むのだが。】どうしたんだい?桔梗。【いつもと違う様子に、その訳を問うが、鬼は何も答えず。ただ上目遣いで此方を見て、ふと視線を酒へと流す。】 (12/15-19:42:10)
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