水鐘の都
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水鐘の都」から獣人のメイドが離界。 (05/30-22:12:05)
獣人のメイド>【さてたどり着いた酒屋さん。ワインとビールとその他諸々。どれも樽単位でご注文。何せ屋敷の人たちは水みたいに飲む酒豪ばかり。荷車いっぱいに樽も何日持つことやら。代金を支払って、メイドさんは郊外の館へと荷車を引いていくのであった。】 (05/30-22:12:01)
獣人のメイド>【主婦たちの井戸端会議から抜け出して、目当ての酒屋へと歩いていく。表向きは特に変わりなし。街は平和で。住人たちは変わりないようだ。日常の些細な事が問題になるくらいに平和な様子に、メイドさんは一安心して荷車を押していくのであった。】 (05/30-22:02:09)
獣人のメイド>【主婦の井戸端会議は長い。しかし時折貴重な情報を得られるため、無下にはできない。そもそもメイドさん自身がノリノリで会議という名の世間話に花を咲かせているのである。そのおかげで都の住人の家族構成とか勤め先とかある程度把握できてしまうのが怖いところであるが。】 (05/30-21:48:23)
獣人のメイド>「あら、パーチちゃん、今日もお仕事?」【荷車を押して通りを歩いていると、同じく買い物中の主婦の方達と遭遇。何度か冒険者として仕事をした中で親しくなった方たちで、メイドさんも一旦荷車を置いて井戸端会議に加わる。】 (05/30-21:29:37)
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