自由領域4
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結晶洞窟」からルシフェリオが離界。 (07/22-01:43:58)
ルシフェリオ>うん、こうして結べた縁もここにあるのですから、達成感は今ここに、ありますとも。.......ええ、そうですね、楽しいこと。例えば本当に心強い仲間に出会えるとか、とても素敵な場所で出会えるだとか.....そう、別の依頼主である場合もありますがね、護衛するべきものが人物でない場合は特に。(ものを運びそれを護るとすれば、逆にその物を狙う犯人が自らの元に来るのを安全に確実にしている場合もあるのだ、だからこそ依頼主を見極めることも必要になってくる)ふむ、離れたところならば人もまばらで静かに眺められるかもしれませんね。.......ふふふ、大丈夫でしょう。貴方ほど麗しい人ならなんだって似合うでしょうから。(書き綴ったメモを、再度懐にしまい込み)人たらし、ですか.......ああ、確かに軽薄な物言いでしたね、すみませんええ、ええ。お願いしますね(相手の申し出は有難く受け取り頼み込む。水晶を採る音が響き渡り、しばらくすれば採掘した道具を腰元へしまいこんで。そして2人でまた何気ない話をしながら外へと向かっていくだろう。今宵は幸運にも、魔物や賊の類は一切現れることがなかった) (07/22-01:43:14)
結晶洞窟」からヴィオレットが離界。 (07/22-01:30:38)
ヴィオレット> 縁も、そうして結んだものも、一周して自分の元に届くと、不思議と達成感がありますね。 ……困る経験ばかりだと心が折れそーなンで、楽しい事もあって欲しいですよなやっぱり。 ああ、なるほど確かに。 複数名を欲した結果、ですかね。 依頼者が護衛を欲して居た場合なんかは、行ってみたら既に……とか。 (滅多にないが、皆無でもない出来事も。それだけ仕事をこなしているという事実でもあるのだろうとも。) ふふ、屋根の上などを貸し出すところもあるようで。 とはいえ静かな場所なら、やっぱり少し遠い方が良いでしょうね。 おや、これはますますみっともない姿にはなれませんな? 次の機会までに、じっくり考えませんと。 (筆が紙を走る間、告げる声は少し緩めつつ。) くはは、聞きようによっては中々に人たらしな事を仰る。 が、それは此方こそですともさ。 ──ん、では、安全の確保をば。 (途切れぬ言葉の応酬に、向けた顔は楽し気なもの。水晶とは異なる部分からの、石の層を伝う反響を暫し聞き。 それが終わるまでの間、魔物や賊の気配に周囲を伺おう。 強襲があっても、平穏に終わっても、出る時には両者揃っているように。) (07/22-01:28:36)
ルシフェリオ>知識も、人脈も。巡り巡って自分に引き合わされることになる、まさしく運命とも言いますか。.......ま、困る経験が多くても、なんですがね。ー...ふむ、単独依頼ばかりを選ぶんですが、同様の依頼っていくつも出されてることが多いんですよね。特に討伐に関しては。恐らく依頼した人物が亡きものになってしまった時のことも含めてなのでしょうかね。ふふ、やはり互いに苦労しますね.......。(思ったことを素直にひとつ述べて。目頭を押さえるあたり、同じような人に遭遇したことあるのだろうと。苦笑を浮かべながら)そうですね、だからこそ、どこか高台に登って、というのもいいかもしれませんね、みっしりと舟が集まってしまったら水面の花火は見えないかも知らないですし。上を眺めるのが近い方が、逆にいいのやもしれませんね。ふふ、ならばそれをつけた貴方もぜひ目にさせていただきたい。(次ぐ言葉、カフェ等を教えて貰ったならば、スラスラとまたペンを取ってメモを書き込んで)ふふ、勿論どちらもですよ?お話も、貴方とも。.......ほら話してるうちにもう着きましたよ。よいしょ。(相手の言葉にはどちらの意味も含まれていると返してにこりと笑みを。そして奥へ進むのと同じ距離を歩いたと感じれば、また腰元から小さな小さなツルハシを出して水晶を採掘して) (07/22-01:14:22)
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