自由領域4
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宿」から貴族の男が離界。 (10/20-19:17:34)
貴族の男> それでいい——それがいい。 【 魔術団とやらの団長と思しき、相手の主人が人気が有るのも判るように思う。 幾ら友好的だとて、異なる常識の相手に人と歩める知識を与えられるのは、容易い事ではない。 ふ、と目を伏せ、僅かだが口元が上がった 】 そうか。 この周辺でショーが開かれるならば、日を教えるがいい。 【 相手の言うような仲良しになろうと云う気なぞ微塵も無いが、妖魔の主を努めるという人物に興味が湧いたのも事実。 演目の中での振る舞いを見れば、その実力は多少なりとも見えて来るものだ。 人としての対面はさておき、仕事面では話し易そうにも思えて 】 そうだな。 投げ捨てまではされんと信じたいが。 【 伝書の鳥と同様、魔術に因り造られた遣いを寄越す者なども居るから門前払いにはされまいが、相手が一人で説明するのは余りに手間を負わせかねない 】 では、行くか。 【 入口が分からず窓から来たとでも伝える事にしよう。 思案を進めながら、宿の主人への挨拶へと歩む。 緊張の風で固まる妖魔の横で、男は淡々と話を進めていただろう—— 】 (10/20-19:17:32)
貴族の男> そうか。 貴様と主人だから、上手く行って居るのだろうな。 【 どちらかが異なる素質を有していれば、そうはなって居なかっただろうと 】 協力者か。 多いに越したことはないがな。 【 相手なりの励ましのようなものだろう。 居れば良いが、そう容易に信用を託せる者ばかりでもない 】 そうか。 凍らせるなよ。 【 念を押した。 魔攻と物攻の言葉は、使わぬ文化なので疑問符を浮かべて居た 】 ああ。 ——そこまで雪が降り積もられては成程、困るな。 【 無関係な者を巻き込むのは本位では無い 】 ……そうだな、フローストフラワー、お前は隠れるのが下手だ。 【 焦点を遠くに定めながら、率直に告げた 】 私が頼んだのは、見つけた折に其の日時を私へ知らせる事だ。 見つかったところで反故になる内容ではない。 だから謝る必要は無い。  (10/20-19:05:18)
宿」から妖魔が離界。 (10/20-19:04:29)
妖魔> エッヘヘ!ボクが宿の主人ならゼッタイ、ディスさんたちオエライサンのヒミツは守るモンネ。モチロン、だからって他のお客サマをナイガシロにはしないケド! 【 マジュツダンはミンナを笑顔にするトコロ!そう妖魔はにっこりと笑いマシタ。 】 そうなんダネ、りょーかい!エヘヘ、マジュツダンも同じダヨ。時間があったらディスさんいつか来てみてネ、魔法を使ったショーは楽しいカラ。 【 世界とかイロイロ越えなければいけないことを、ウッカリ忘れているのはご愛敬。あとご主人サマにあってねとも言えなかったのは、お互いニンゲン嫌いなら多分仲が悪そうだと思ったカラ! 】 ハーイ、時間はたっぷりあるヨ!フロゥ暇な子!・・・そうだネ、キミにおはなししてもらわないと、いきなりフロゥ見ちゃったらボクのアタマむぎゅってされてぽーいされチャウ。 【 宿屋に魔物がフホーシンニュウとかで、ワルモノになっちゃう!想像しただけで悪寒がしちゃいマス、ぷるぷるぷる。ニンゲンも魔物も容赦ないときは容赦ないンダ! 】 【 そう言って、笑いながらゴーカさんあらためディスさんに付いていこうとしよう。はじめての妖魔のクエスト受注、顔を合わせているアイダ、キンチョーでちょこっとだけぎくしゃくしていたとか。 】 (10/20-19:04:26)
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