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月の泉」からアルテミスが離界。 (07/10-01:29:21)
月の泉」からマリーが離界。 (07/10-01:28:38)
アルテミス>(終わり良ければ総て良し、というか。存外結果主義な所もあるので。過程はどうあれ今の結果が良いものであれば己としては問題はないと思っている) 慣れないとこそばゆいですよね。お気持ち分かりますよ。 (照れる相手も可愛らしい。己では到底真似できまい) え? えーと、うーん…確か貴女、以前林檎と茸がシュトーレンに使えるかって聞いてましたよね。 茸は季節的に難しいかもしれませんが、林檎なら大丈夫かもしれませんし…果物でも持って行きますね。 (華街であれば年中色んな果物が売っているし、美味しそうなものを見繕って持って行くのが良いかもしれない。 まさか問い返されるとは思いもよらず) ――ふふ、いいえ。貴女が良ければ手を繋ぎましょう。そっちの方が安心でしょうし。 (だから遠慮なく言って欲しいと。相手の手をそっと握ろうとしつつ、一歩一歩草地を踏み締めて屋敷への帰り道を二人、進むだろう) (07/10-01:28:18)
マリー>(あなたと娘は考えが真逆なのかもしれないが、至る結果に満足してもらえるのなら、それは共感と呼べるもので、娘の肩を微かに揺らすものとなろう) 久しぶりに言ったし、言ってもらえたわ。 あれね、 ……こうくすぐったいのよ。 (ただいまとおかえりと、ささやかなやり取りに照れて、お見舞いにも来てくれるし手土産までというあなたに娘はきょとんとし、それから大きく目を見開いた) それは、迷うわ。迷ってしまうのよ、アルテミス。好きな物って、アルテミス、定義が広すぎるわ (慌ててるのか何度かあなたの名前を繰り返し呼んで、食べ物がいいのかおもちゃがいいのか本がいいのかと、思索にぐるぐると思考は巡る) 何がいいかしら? (などとあなたに聞き返す事。のち、落ち着くようにと深呼吸をしたのはあなたが幸運の女神でいてくれると宣言してくれたから)(外出は人に見送られた。「歩く練習をしてきます」の書き置きは自分の居所を伝えるもの。部屋を借りている者と部屋の保守維持を任されている者との不要な行き違いをなくす為のもの。ただし浅慮な娘が残したのは内容が家出人みたいな一行で、疑念が生まれる可能性が捨て切れない。無事に戻れるのなら、彼らの負担も減るだろう)(し、何よりも偶発的な再会が、あなたとの会話が、この長い道のりの中続けられるのだと考えただけで娘は、何を話そうかと話題を考えるのに忙しくなる) 手を繋いでてとお願いするのは子供みたい? (歩むこと。ゆっくりと、進むこと。けれど、帰り道。支えて欲しいと願う声は、ささやき声で。ほんのりとした照れ隠し。帰り道。あなたとふたりで、 “月が見守る” 日のこと ) (07/10-01:20:10)
アルテミス> 貴女も急いで身体に戻りたいという感じではありませんでしたし、そういう事もありますよね。 (でも、相手の言う通り。此処でこうやって偶然にも会えたのだから結果オーライという事だろう。答えの出ない事をいつまでも考えている暇はない訳だし) ふふ。お帰りなさい。 (誰かの帰りを待つなんて、あまりない事だから。悪戯っぽく投げられた言葉には微笑みを浮かべて返して) あら、期待してくれるんですか?なら張り切ってお見舞いしに行かないとですねー。 貴女の好きな物買ってきてあげましょう。何が良いです? (どうせ行くのなら手土産を持って。期待してくれる相手が可愛らしく、くすくすと小さく笑いを洩らしてしまいながら) ふむ、それは確かに。 すれ違ってしまったら、置手紙でも置いておきますよ。また来れば良いだけの話ですし。 (此処にはいつだって来られるのだから何ら問題はないと己は思う) ならば無事にお屋敷に戻るまで奇跡を続けましょう。私は是非ともそれを見届けたいのですから。 ――え?幸運の女神? (相手の言葉に目を丸くした。己は月の女神ではあるのだけど、そう言ってくれるのは嬉しい。) じゃあ、今暫くは貴女にとっての幸運の女神で居ましょう。だから、きっと無事に戻れますよ。お屋敷にね。 (女神が言うのだ。間違いないだろう) (07/10-01:04:53)
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