自由領域3
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烏羽色の屋敷」から真白が離界。 (10/20-15:03:27)
真白>(少し歩けば女主人が書斎として使っている部屋まで着いた。一応、ノックをして中に誰も居ないことを確認しておく)…居らぬようだの(扉の隙間に差し込む…のは、落ちた時どこかに行ってしまう危険がある。ので扉の僅かな隙間に差し込み、置いておくことに。本当ならば手渡しの方が良いのだろうが、相手は忙しい身だから仕方なし。手紙の差出人は銀髪の大柄な野良犬から。内容は「もう一人の自分を見つけて倒し、入れ替わればどうか」というものらしい。中身は勿論未開封のため己は銀髪から聞いた話しか知らないが)さてと、飯じゃ、飯(これで配達完了。後は好きにさせてもらおうとキッチンへ向かいやや遅めの昼食を作るとしよう。その後は、主が帰ってくるまでベッドで一眠り) (10/20-15:03:01)
真白>暫く化けて過ごさねばなるまい…。妖力…は、この間あの莫迦犬から取った分があるから恐らく大丈夫だろうが(己の毛の残骸を手に取り、しょんぼりと名残惜しそうに眺めた後そっとゴミ箱にポイ。チリン、耳元の鈴も悲し気に揺れる。さて、館の主に手紙の届け物をせねばと心を切り替えて部屋から出る。ついでに何か昼食でも作るかと考えては、チリンチリリ、鈴の音と共に歩み。届けるのは書斎の方が良いだろうか。) (10/20-14:42:15)
真白>ついに…来てしまったか…(幼い主がこれ以上ない上機嫌で青のロングコートを羽織り、外に出て行ったのを見送った後。机の上に乗った真っ白な毛に視線を下ろすのはその毛と同じ色の髪を持つ女。真剣な眼差しで眺めていたが、ついぞ頭を抱えて)換毛期の季節がぁぁぁぁ…!!!!(夏毛が冬毛に生え変わる季節。毛を持つ動物なら殆どがそうなるだろう季節。冬毛は夏毛に比べればもふもふ度は段違いで、己の良さが十二分に発揮されるであろう毛。しかし、何が一番悲しいのって――己の素肌が晒されるのが嫌なのだ) (10/20-14:35:39)
烏羽色の屋敷」に真白が来訪。 (10/20-14:29:44)
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