自由領域3
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郊外の館」から猫族夫婦が離界。 (02/14-21:06:48)
猫族夫婦>【沈黙が暫し場を占拠した後、ふと男が言葉を紡ぐ。】テシー、チョコは?【そう、まだ貰っていないのだ。一番欲しい相手から。そうして問われた相手は、やや顔を赤らめながら、こう答える。】あたし。【バツの悪そうに視線を逸らすその仕草がとても可愛くて、男は口元を緩めながら、女の身体を改めて抱きしめる。】そうかそうか、なら、頂くよ。有難くね。【チョコレートは生物。早めに食べないとね。今宵は長くなりそうだ。】 (02/14-21:06:47)
猫族夫婦>むぅ~・・・【抱きしめられた奥様は、必然的に顔と顔が近づいた。自身を見つめながら微笑する夫を見て、此方もふと思いついたように。殆ど距離が無かった顔と顔と。唇と唇の距離を詰める。】・・・【夜の館に、静かに時が流れる。声もない。お互い口が塞がっているから。】 (02/14-20:58:00)
猫族夫婦>なんだか、誤魔化されてる気がする!【おっと、軽々しく撫でたのは逆効果か。しかし、自身から離れない所を見るに、嫌がっているわけでも無い様で。だから此方はさらに一歩進んで、その身をそっと抱き寄せてみる。柔らかな体をぎゅっと抱きしめる感触は快感だし、個人的にも好きだ。】ん・・・【こうして素直な反応を返してくれるところも。実に好きだ。】 (02/14-20:52:45)
猫族夫婦>【自身に覆いかぶさる重さ。感じるのは温かさと柔らかさ。愛しき女性だ、それはそれは・・・】んんー?【口を横一文字にした不機嫌そうな表情が無ければ、可愛いのだが。不機嫌な理由はチョコの山にあることは疑いようもなく。一先ず、撫でてみようかと男は思う。】 (02/14-20:42:23)
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