裏通りの酒場
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それなりに大きな酒場である。表の街にない、猥雑さといかがわしさと怪しさがウリらしい。相当な顔役がオーナーらしく、官憲の手が届くことはほとんどない。
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アルベマール>【その場限りの恋愛の真似事であるが、それすら縁遠くなってしまった己の身に口角を上げて苦笑する。】・・・【こんなことすらできんのに、船のガキからお母ちゃんと呼ばれる身である。たとえ、それが熱でうなされていたとしてもである。】所帯じみたか・・・【小さな声で己に問いかける。】 (12/07-22:22:14)
アルベマール>【あまりにも目立ちすぎる緑色のバニースーツからオーソドックスな黒のバニースーツを身にまとい、ウサギというよりネコっぽい姿でカウンターのスツールに腰かけ、物憂げに琥珀色の液体を満たしたグラスを見つめている。】・・・【こういう格好の女性を見るのは好みであるが、まさか、自分が鑑賞される側になろうとは思ってもみなかった。】すーすーする・・・【とっくの昔に失ったモノが、喪失感を大きな声で吠えたてる。】いらっしゃーい【時折、入店する一癖も二癖もありそうな連中に営業スマイルを投げかける。】・・・【ここで少しぐらいは女らしさが身に付けば儲けものである。】・・・【店内の物理的なトラブルに対処するため、店内をそれとなく見回して】・・・見回りでもするか・・・【引きつったような営業スマイルを浮かべながら薄暗い店内のボックス席を見て回る。それぞれの関で鼻の下を伸ばしている連中をちょっとうらやまし気に見て、小さなため息をつく。】 (12/07-22:11:55)
裏通りの酒場」にアルベマールが来訪。 (12/07-22:01:48)
郊外の館」から褐色のメイドが離界。 (12/07-20:09:28)
褐色のメイド>【ほどなくして、鳴り響く鈴の音は止み、扉が開かれた。】「やぁ、ただいま。みんな。」【開いた扉から現れたのは、仕える主。次いて奥様、そしてお嬢様。この屋敷の主君が今帰還したのだ。】「お帰りなさいませ。」【並び立つ七人のメイドが、同時に頭を下げて主君を迎える。金色と和服のメイドが駆け寄って、主たちの荷物を譲り受ける。】「はは、今回は大分疲れたよ。」【事実、今回の異界巡りは長期間だった。それも奥様やお嬢様も供だって。自身の想像し得ないレベルの冒険をしてきたのだと思うと、今宵は安らかにお休み頂く方が・・・】「ん?パーチ、何か報告があるのかな?ちょうどいいから、ちょっと手伝っておくれよ。お土産が重くて・・・」【呼びかけられれば、メイドさんは嬉しそうにそれに応えて、お土産を運びますとも。その道中でこれまでの報告ごとを色々と聞いてもらうのであった。】 (12/07-20:09:26)
【PBC Affinity】