自由領域3
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冒険者の宿」から巨躯の男が離界。 (01/02-01:25:39)
巨躯の男>【 囁きながらに立ち上がり、三階へと進み行く。 今日の一泊は此の宿にて、数日以内に受けた依頼の回答が有る事を願いながらに── 】 (01/02-01:25:36)
巨躯の男>【 受け取られたる立体の似姿が仕舞われ、依頼が本来の目的であったらしい事を其の独白で知って 】 嗚呼、宿は三階で──嗚呼、此処じゃあないのだね。 お休み、君にも良いひととせを。 【 ゆらり、と片手で持ち上げたグラスを振っては手を振る代わりにして──笑う合間に、ぐいと浅い残りを流し込み 】 ──嗚呼、芽吹くのは、いつだって楽しみなものだね。  (01/02-01:23:33)
巨躯の男> へぇ! 良いじゃないか。 越えたい相手が居る志が在るのは良い事だ。 僕は甘い物は其処までと食いではないが、君のケーキの味を確かめてみたいと云う興味は湧いたかな。 【 感嘆を一つ零し、掲げられた目標にも笑みを深めた。 彼女の作るケーキには、其の夢が如何様に表れるのだろうか、と。 少女を向くは、フィギュアを見る際と同じ目で 】 共同で戦場に赴くなら誰かが倒れないようにする方だけれどね? まあほら、倒れたら御仕舞いだろう? 【 ステータスを覗き見たとしたら、歌唱の能力の他、治癒と精神浸食に纏わるものが記述されて居ただろう。 残念ながら体格が恵まれて居るのは見た目だけで、物理的な能力は其処まで高く無いと云う事実と共に── 】 戦闘はあくまで手段で、少し手が早いだけと捉えて置くよ。 【 相手は不本意やも知れないが 】 喜んで良いかどうかは君次第だろうね。 【 男にとっては術式にて増やす命も、家畜やペットに新たに生ませる命も大差なく──加えて主従の使役にも、そして人間の精神を侵す事にも、抵抗は持っていない。 其の思想は少女には、あまり好ましくは無いものではなかろうかとの、予想はつけて居た 】 (01/02-01:19:16)
冒険者の宿」から見習いが離界。 (01/02-01:11:29)
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