自由領域
戻る
【ログ】【ヘルプ】

自由領域です。領域の内容を設定して入室して下さい。
【履歴からPC選択】
発言色
【ボタンで選択】
【コードで指定】

キャラNo
表示行 秘話
名前
外見

【領域選択】
領域名(20文字以内)
領域詳細(1000文字以内)


ログ無入室

四立志月刃華学園」から矢那瀬陽介が離界。 (04/02-00:21:52)
矢那瀬陽介>うーん。その話し方とかヤバい体育会っぽいけれど?女の子なのに俺って言い方だし? (と語る声に笑みが混ざる。混沌とあらゆる情報が流れて困惑していた少年も少しずつ落ち着きを取り戻し目の前の女の子はその手の類ではないと分かった上での戯言だった) だよねー。絶対校門にも待ち構えているよ…… っと、正面突破。マジかよ。 (走り出すその人に遅れて付いていく。それしか道を知らないから――茜色差す中、一日限りの虚構の世界において少年が覚えていたのは知らぬ少女と共に走り抜けたこと。次に意識を取り戻すときには混沌とせし夢幻領域で目覚めることで―― ) (04/02-00:21:49)
四立志月刃華学園」から霧華が離界。 (04/02-00:16:32)
霧華> いやまさか! 【 疑われるとは思っていなかったのか、すぐさま首を振った。 】 おれは新入生でどこも入ってはないんだ、しいていえば体育会系がいいけどよ。 【 今までの文科系(?)を見るに、体育会系も安心とは言えない気もするが。 】 ・・・・・ 【 群衆を見て、どことなく狂気を感じてしまった。 】 大丈夫・・・じゃなさそう!ようし、このまま正門まで突っ切ろう!! 【 相手の反応を待たずして、新入生は走り出す。いろいろあって空の色はすっかり紅に染まってしまっていたが、貴重な新入生を逃すまいと追いかけてくる先輩方を振りほどけたのかは、今はまだわからずーー… 】 (04/02-00:14:35)
矢那瀬陽介>大丈夫かな……大丈夫か。実行しなければ。 (離れているのに嫌に聞こえてくる四人組の言の葉の数々に苦々しく笑い) OK。グラウンドね。あ、言っておくけれど俺を騙してどこかの部に引きずり込もうったってそうは行かないから。こう見えて足は早いんだよ。 (相手の背筋に話しかけながら駆けてゆく。やがて見えてくるグラウンドにもちらほら、群衆が塊となりプラカードを抱える勧誘の数々が見えて) ここ、大丈夫。なんか嫌な予感するんだけれど。 (04/02-00:00:29)
【PBC Affinity】