深淵の古城
戻る
【ログ】【ヘルプ】

【履歴からPC選択】
発言色
【ボタンで選択】
【コードで指定】

キャラNo
表示行 秘話
名前
外見
ログ無入室

深淵の古城」から◇赤眼の女が離界。 (07/20-02:08:04)
◇赤眼の女>(残されて、) さて、どうしたもんかねぇ。事務処理は苦手なんだよ (請け負った為に報告は必須で、面倒だと小さく吐息する) (07/20-02:07:56)
◇赤眼の女> 言ってな。偶像は崇める者がいなけりゃ成り立たないんだよ。自分の価値に迷いなんてないのなら、尚更突き進んでもらいたいもんだね。 (認める者が多ければ多いほど、付加価値は自然と上がっていく。上昇志向は見ていて気持ちの良いもので、最初と違って明らかに女の機嫌はよくなっていた) 応援してあげるよ。欲しいものを手にしたいっていう気持ちはよくわかるさね (鈍いながらも去っていく姿を見送り、くすくすと笑う) にしても、毛皮を撮る、ねぇ…… (先にも言ったが、女は使役されるものを使役しているに過ぎない。数多と毛皮を剥ぐ方法は在るだろう。けれど、素直にこちらに、 ″毛皮の重さを軽くした″ 礼をしてくれるのなら何の支障もなく素直に毛皮は剥がれ落ちる。そういう ″約束″ だから。今日の日の、交わされる理不尽さにはあなたも気づく所だろけど、抗う結果の良し悪しを決めるのも、また、あなただ。) (07/20-02:04:00)
深淵の古城」からアリーが離界。 (07/20-01:53:19)
アリー>わ、私の事狩ろうとしてるの.......それはダメ、私はみーんなのアイドルだから、独占はダメなんだからね!(これ、本気で言っているのだから手に負えない。自分の容姿にも、可愛らしい声にも自信がありありと見える所。ふふん、と自慢げに鼻を鳴らす)え、それって遠隔操作的な視界の調整?投函したら毛皮が取れるだなんて、すごいなぁ.......(なるほど、と納得した様子でウンウンと頷いて見せようか。もしもそれで取れないのならば呪詛や何やらで強制的に外してもらえるところや、あまりしたくはないが狼の姿に変えてしまうのもありだ。だが、まあ彼女の顔を見るに嘘はいっていないような気はするが。そのまま、かの人はゆっくりと歩み出す。)お姉さん、約束、だからね?ちゃんと毛皮外してよねー!(歩きながら、伝えるように再度言葉を放つ。そうしたならば、やはり緩慢な動きのまま城をあとにしようと歩いていくのであった) (07/20-01:53:16)
【PBC Affinity】