深淵の古城
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「深淵の古城」から道化師が離界。 (01/27-20:33:17)
道化師> なるほど。僕達、気が合いそうですね。 【 しかしツッコミ役は押し付ける。 】 はぁ、じゃあ適当にあしらっときゃ納得してくれますか。それとも害悪戦法でいこうかな? 【 具体的には、猛毒やら呪いやら、速度低下等といったありとあらゆる状態異常と能力低下をほどこす作業だが、それをやるにはこちらも骨が折れる。現実的ではない、 】 興味ねぇ・・・UFOのイリュージョンでも見せれば良いのかな。金銀財宝とか? 【 いきなり出てきて信じるのかどうか。 】 ぶー、良心を捧げた僕が一体どうなってしまうのか気になったのに。 【 さすがにそれで契約できるとは、思っていなかっただろう。相手が悪魔か死神だということが確定したワケだが、そこに恐れおののくコトも無くて。 】 よくご存じで。悪魔か死神か知りませんが、洞察力が高いのかな? 【 手を広げて、わぁっと驚いたような素振りをした。 】 そういうところってどういうところです?あはははー、棒読み応援ありがとうございます。ナノレンさんも良いカモ見つかるといいですね! 【 こちらも社交辞令と言わんばかりの、気持ちのこもらない応援を融けた姿に投げかけて。 】 さて、どうしようか・・・経験値でも集めますか、ね? 【 ニヤリ。 】 【 ただならぬ様子をかぎとった魔物達が、こちらを見ている。2人でなく1人になったところを狙うのか、おいでと言わんばかりに不気味な笑みを道化師は零した。 】 (01/27-20:33:12)
「深淵の古城」から仮面の男が離界。 (01/27-20:24:08)
仮面の男> ──さて、そろそろ俺は行かねばならん頃合いのようだ。 先にこの場は退散させて貰うぞ。 精々、レアアイテムが見つかると良いな。 【頑張れよ、と気の無い応援の言葉を投げては、すいと影の無い身が、壁より落ちる陰へと馴染むように融けて──……、】 (01/27-20:23:19)
仮面の男> 俺もだ。 【率直な意見を述べた。】 正義感だけで攻撃を仕掛けて来る奴よりは遣り易いんじゃないか? 戦闘狂は戦意が無い事を示せば下がってくれそうなもんだがな。 本気で仕掛けて来ないと意味が無いだの言って。 否まあ流石に雑魚認識をさせるのは無理だろう。 【悪用をしてはいけないと云う事は、魔術によって噂の戦闘狂の記憶を改ざんする事も禁止されるのだろうか。 身を護る事には違いないので友達本人への相談が推奨される可能性もあるかもしれない。】 弱点は知らんが、あれには新たな興味の対象を与えれば、一時的に目を逸らせるんじゃないか。 【大体、噂の張本人が来た時の己が契約者は、愛想笑いを忘れ去った顔をしている事を思い出しながら。】 日焼けしたくても出来ん程に弱いのも居るからな、其処は如何しようも無かろう。 【嫌味に対し普通に答えた。】 ……まあ生気の有無については諸説あるだろうからな。 【濁した。】 使い古されて居ようが陳腐だろうが、それが最も手っ取り早く、判りやすい代償なんだろうよ。 同じ商品を取り扱ったら同業他社と競合するんだよ。 【マーケティング戦略のような話になって来た。】 良心なんざ美味くも何とも無いのでいらん。 【量にかかわらず拒否したが量を知ったら渋い声になっただろう。】 お前それだけじゃなさそうだからな。 【敢えて聞く理由も無いので、わざわざ問わないが。 念押しされた『友達』には、分かったなるべく覚えて置いてやろう。と、興味の薄い返答を贈って。】 お前本当そういうとこだぞ。 本名は流石に無かったが、まあ何だ、類似の言い回しだったには違いない。 ……もう好きにしろよ。 【悪意がある分、こちらの方がタチが悪いとこの場合は思ったとか。吐息のような音を響かせて項垂れた仮面。】 (01/27-20:18:56)
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