深淵の古城
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深淵の古城」から金色のメイドが離界。 (04/12-01:09:02)
金色のメイド>御汚れを拭うには丁度良いかと。【雑巾が武器なのかと言われて、返答。実際のところ雑巾専門ではないのだけれど、ちょっと肩慣らしに雑巾を手で振った際になった音が風切り音程度ではなかったので十分に脅威。】それでは、このお城のお掃除と参りましょう。【メイドさんとパティシエさんの道中は塵一つなく清められる事であろう・・・】 (04/12-01:07:52)
深淵の古城」から見習いが離界。 (04/12-01:04:44)
見習い> じゃあ一緒に古城探索といきますか、魔物の討伐手伝ってくれたら嬉しい! 【 大きな泡立て器を再召喚して、奥へ奥へと進んでいこうか──…魔導パティシエ見習いが一歩踏み出すたび、背後の闇がわずかに濃くなるのを感じる。城の奥へ進むほどに、異形の気配が濃密になり、その空気が重く沈んでいくことだろう──…。 】 (04/12-01:04:25)
見習い>【 様づけなんて照れ臭いなぁ、という曖昧な笑顔。 】 おぉ、ダンジョン踏破者の存在はありがたい。 【 見習いとて1度ではないけれど、何度も訪れているワケではないのだ。 】 えっ、手伝ってくれるの!?だったらすごいありがたいけど・・・・・雑巾? 【 はて?と思ったけれど、大きな泡立て器を魔力増幅器として武器に使っている自分が偉そうにも言えまい、と思い直し。 】 それがあなたの武器なのね、心強いよ! 【 破顔一笑。 】 (04/12-01:01:23)
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