双璧の闘技場
戻る
【ログ】【ヘルプ】

【履歴からPC選択】
発言色
【ボタンで選択】
【コードで指定】

キャラNo
表示行 秘話
名前
外見
ログ無入室

双璧の闘技場」から矢那瀬陽介が離界。 (12/27-23:08:59)
矢那瀬陽介>うん。次は俺もちゃんと戦いの準備をするから。その時は最後までヤろうね。 (通路へと消えゆく背中へ手を振って見送ること暫し。やがて周囲に集める視線に気恥ずかしそうに赤い顔を俯かせてアリーナ席まで歩む。仰ぐは背丈の倍もある壁、とん、と軽々と跳躍して手をかけてよじ登る。その後は肘をついてややも前傾姿勢にアリーナを眺め、闘士たちの戦いを見守りながら一日を終えるのだった) (12/27-23:08:54)
矢那瀬陽介>
矢那瀬陽介が離脱!
(12/27-23:06:03)
矢那瀬陽介>(左手を中心に巨躯が回転する。その体は突進の衝撃を敵に伝えること無く、地に強かに叩きつけられるのに。初めて観衆から侮蔑以外の声があがる。闘士もまた即座に起き上がり不敵な光る双眸で睨みつけるが…… 少年は気落ちした表情で構えを解いた) アンタ。本気で斬るつもりじゃなかったでしょ。俺が弱っちそうで、おまけに防具もつけてないから、手加減してるんだよね。それじゃ面白くない。 ……優しいんだろうけれど、さ。 (最後には唇を尖らせて愚痴。溜息を吐いてから両者の合間にいた審判にと歩み寄り) 勝手に乱入してごめんなさい。次からは手続きして入るよ……今日はもう帰ります。 (戦意をなくした少年を見た闘士も、また巨大な斧を肩に担いで控室に通じる通路に消えていった)
新鋭の若き闘士が離脱!
(12/27-23:05:50)
【PBC Affinity】