空中庭園
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空中庭園」からテシーが離界。 (11/06-23:07:34)
空中庭園」から剣士が離界。 (11/06-23:05:44)
剣士>【 そろそろ夜も深くなってきたーー…月の位置を確認しては、剣士はそう思う。星と花を交互に見られるこの空間の居心地は良いが、さすがに夜遅くまで出歩かない方が良いかと考えを切り替えて。 】 じゃオレはこの辺で。引き続き庭園をお楽しみくださいな~ってね♪ 【 相も変わらずの笑顔を浮かべながら、ゆるやかに手を振った剣士は明かりのついた街の方角へと姿を消した。 】 (11/06-23:05:01)
剣士> あ、どーも。 【 ご挨拶が遅れましたと、言外に。いつもの愛想笑いでも浮かべておこう。 】 物騒なもん提げて庭園散歩?さすがに此処に賊はこねーと思うけど。 【 相手の槍を見ながら苦笑した。おそらく戦闘でもおっぱじめようものなら兵士が飛んでくるハズだと。 】 (11/06-22:45:42)
テシー>【携えた花、鮮やかで、はかなげで】そうね、土産としては十分ね。【別に、警戒を怠ったわけでは無いです。ちょっと急に気配を感じただけで、警戒を怠(略】【とても綺麗ね。】(咲いている花を撫でるように、その発育を見届けて。先の感想を無かったかのように女はすっと立ち上がる。相変わらず、槍は傍らに、付属品のように添えられて。】 (11/06-22:28:42)
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