ベファリア
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ベファリア」からヴァネスが離界。 (06/22-18:51:20)
ヴァネス>…ま、寝過ぎで訛ってたんだ。肩慣らしに丁度イイや。 【 にィ、と犬歯をギラつかせて嗤う。そうして片手を腰の後ろに回し、久しく扱っていなかった銃剣を握り締め、 】 Dance dumb! 【 哄笑一度。 刹那に展開した白刃を薄闇に閃かせ、ドルイド達が一体も動かなくなるまで久々の遊戯に明け暮れて─── 】 (06/22-18:51:19)
ヴァネス>【 剥ぎ取った金属の「貌」を片手に、水気と埃で汚れた長躯が嗤う。かと思えば、持っていた「貌」をドルイドへと向けて、口に相当する部分に裏側から親指を引っ掻けて、 】 ハァイ♪ 【 なんて、わざとらしい裏声を残るドルイドへと投げかけるのだ。そのついでに、自由に動かせる親指を曲げ伸ばしして、金属の口を開閉させて。 】 もう定時よ、帰りましょう? アタシたちホワイトカラーでしょ? 【 なんて、嘲りの音色を存分に含んだ声を裏声で続け、 】 ───って誰か一人ぐれェ言やァ良かったのに。わざわざこんなトコまで熱心なこった! 【 吼えると同時、持っていた「貌」を残るドルイドに向けて投げ付けた。狙われる理由なんて山とある。 】【 だから、何故とも聞かないし嫌とも言わない。ただ、来る者拒まずで彼岸送りにするだけだ。 】 (06/22-18:18:33)
ヴァネス>【 けたたましい破砕音が響き、石や硝子が砕け散る。下層の一角で不意に発生したその音は、開始と同様に唐突に止んだ。 音の源となったのは数体のドロイド───人の形に酷似した、だが、人ではない兵士の持つ銃と銃弾。 一斉に掃射を行われた建屋内に立ち込める煙の中、それらの”眼”の役を果たす顔のレンズが点状に光る。───最中、 】 インターホンぐれェ鳴らそうぜ。なァ? 【 低音の声は頭上から。それを音響センサーで捉えたドルイドが顔を上向けるよりも前に、天井から飛び降りて来た長躯の片手が、ドルイドの頭を鷲掴みにした。 】 よゥ。 【 オハヨーさん、とドルイドに顔を近づけ、額を触れ合わせるようにして長躯が嗤う。直後、ぐいと腕を引いて横に片手を振り抜いた長躯の片腕の動きに従って、顔の表層《サーフェイス》を剥ぎ取られたドルイドが、青白い火花を顔から吹きながらゆっくりと倒れて行った。 】 (06/22-18:00:20)
ベファリア」にヴァネスが来訪。 (06/22-17:58:48)
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