迷宮
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杏里(携)>こんにちは
≪トラップ:変身石≫
真っ赤な絨毯の上に、しきつめられた大量の石ころ。見ればそれは、ヒスイ色をしている。少しでも手で触れれば、心の底で”なりたい存在”や”憧れの者”に変身する。人間、人外、動物、道具問わず。もしそんな思考が無ければ、ただの石。(※変身時間は任意です。(投稿者:魔女)
(04/11-18:15:48)
「迷宮」に杏里(携)が来訪。 (04/11-18:15:25)
「迷宮」からアルフィオが離界。 (02/04-17:34:08)
アルフィオ>うん、うん…! (倒れたまま起きない人にひし、と抱きついて頷く。 よかった。エボニー、よかった…) 『けどさ、どうやって運ぼうか?おれ達だけだと骨折れるぜ、これ。』  …かわりばんこでおぶってくとか。  『バカ言えよ…。』 (現実的問題に直面しては、それぞれが溜息をついた。 しかし刹那の事、その重たい空気を真っ二つに切り裂く声が、後方から響き渡った) 『……。おまえら…おれを置いてくとか、あんまりじゃね…?』 (――さっきの斧少年だった。…話に戻ろう) 『Σ無視すんな!!』 (やはりシリアス空気一辺倒にはならずに、賑々しく湧くオチもつく。その後、どうやって彼等が貧民街までの長い道のりを引き返していったのかはまた別の話だ。 迷宮内の器具を呪いの斧でどうにか破壊したり、また、何の偶然かそれと先程のチップと組み合わせて槍の生成に成功したり。さらにまた、その槍と“彼”が纏う外套を使って簡易に担架を作り出したりなど、面白おかしい奇跡を生み出したりしたのかもしれない。 どうあれ、未だ帰らぬ“主”を思う子供たちは、ここに来てその恋人に訪れた悲劇に胸を痛めていた事は確実であって、) (02/04-17:33:12)
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